考える力は学校や日常生活の中で育めますがそのスピードはゆっくり、少しずつ…
文部科学省が推奨する21世紀型スキルの1つに「考える力」があります。21世紀の情報社会では「知識の習得・課題の発見・解決策の考案」を自らの思考を駆使して行う力が必要不可欠。特に、課題の発見と解決のために、自分自身を客観的に見る力が重要になるとされています。
今よりAI化が進むと予想される将来。子どもたちが社会で生き抜くために、できることから始めていきましょう。